ウェスティンホテル仙台
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1
022-722-1234

せんだいスーベニア

「せんだいスーベニア」は、織物や陶器など仙台独自の伝統工芸品やアート作品、そして若い世代のデザイナーが創る個性的な雑貨など、多彩なオリジナル商品をそろえて、仙台を訪れる人々に素晴らしいおみやげ品を提供するセレクトショップです。
※このホームページに掲載の商品は、一点ものや工芸品のため品切れとなっている場合がございます。あらかじめご了承ください。

営業時間
7:00~21:00

フロア
26階 レストラン シンフォニー店頭

仙台平

  • 長財布 各25,000円
  • 名刺入
    (左) 女性用 3,400円
    (右) 男性用 3,200円
  • 八ツ橋織 風呂敷 8,800円
仙台平は、江戸中期に仙台藩で始まり、長い歴史を持つ絹織物です。それを作る技術である精好仙台平は重要無形文化財に、代表の甲田綏郎氏は重要無形文化財技術保持者(人間国宝)に認定されています。

仙台ガラス

#7 ワイングラス 4,000円
#1 酒杯 2,000円
#2 グラス 2,700円
#3 細手グラス 2,700円
#4 洋酒杯 3,800円
#5 蕎麦猪口 2,800円
#6 小鉢 3,000円
仙台ガラスは、仙台を流れる河川の砂を溶かしたガラスでベーシックなテーブルウェアをつくろうというプロジェクトです。緑豊かな仙台を思わす自然な色合いと、ゆったりとしたラインが特長で、2010年に初のコレクションとして広瀬川の砂から生まれた7つのラインナップを発表。ガラスに使用する砂は、採取された川や場所によって組成が異なり、年ごとに異なる色・風合いを楽しむことができます。

堤焼乾馬窯(つつみやき けんばがま)

徳利花入 8,000円
酒器揃 5,000円
堤焼は、およそ300年前の江戸時代元禄年間に堤町(仙台市青葉区)で生まれた焼き物です。代々この業に従事し仙台藩ご用窯を勤めていた針生家は、今日も唯一現存する堤焼の窯として作陶を続けています。
粗く優れた地元の土を活かした素朴さと、黒と白の釉薬を豪快に流し掛けた「なまこ釉」が特徴です。

メゾン・コウイチロウ キムラ

  • Cup&Saucer 10,000円
    (左) silver×white
    (右) gold×white
木村浩一郎氏は仙台市出身の世界的なデザイナーで、日本の伝統芸術である漆塗りをベースに、独自の色世界を表現したテーブルウェア、家具などのデザインを手掛けています。アーティスティックな空間が個性的な東京表参道のショップは世界的に有名です。

玉虫塗

Touch Classic
ナッツボウル(黒) 5,800円
ナッツボウル(金) 5,800円
玉虫塗は1932年(昭和7年)に仙台で生まれ、1935年(昭和10年)に特許を取得した漆芸です。
17の工程を経て作られる玉虫塗は、全面に銀粉を塗り、何層にも塗りを重ねて特殊な仕上げを行う独自の技法で作られていきます。
あでやかな光沢と華やかな色調が特長で、和と洋どちらにも調和する漆器として時代とともに変化しながら国内外で愛用されています。

古山 拓

イメージ
  • ポストカード 仙台風景
    (7枚入り) 600円
    ・絵柄は替わることがあります。
仙台市在住のイラストレーター。
仙台トラストシティの季刊紙「The Trust City Times」表紙イラストを2年間担当。

ガラス工房 尚

銘々皿 6,000円
銘々皿 7,000円
はしおき 6,000円
仙台市 秋保で創作活動をするガラス工芸作家、鍋田尚男氏の工房。フュージング技法をはじめ様々な技法を駆使して作りだされる器で、着物の文様をモチーフにした鮮やかな色使いが特徴です。

デザイン雑貨

  • 通信こけし 450円
    手紙を中に入れて切手を貼るとそのままポストから差し出せます。
見ているだけでも楽しくなるデザイン雑貨です。
※その他、様々なアイテムを取りそろえております。
※価格には消費税が含まれておりません。別途消費税を頂戴いたします。
※掲載写真は実際とは異なる場合があります。

ご予約・お問い合わせ
022-722-1234(代表)