ウェスティンホテル仙台
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1
022-722-1234

ウェスティンサロン Vol.18

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 前コンサートマスターのダニエル・ゲーデ氏がメランデ・ピアノ三重奏団を率いて来日し演奏を披露いたします。
世界的アーティストによる圧倒的なパフォーマンスの後は会場をレストランに移し、シェフ特製のディナーをお楽しみいただきます。


開催日
10月3日(日)

時間
15:50開場、16:00開演、17:40~ディナー開始

会場
コンサート:宴会場「雅」(25階)
ディナー:レストラン シンフォニー(26階)

料金
15,000円(ディナー付き)、5,000円(コンサートのみ)
※税・サービス料込

定員
30名様
※定員に達したため、申込み終了いたしました

ご予約・お問い合わせ
022-722-1401(宴会予約/平日10:00~18:00)

※今後の状況によっては延期または中止も想定しております。あらかじめ、ご了承ください。

プロフィール

  • ダニエル・ゲーデ(ヴァイオリン)/写真中央
    Daniel Gaede

    1994年から2000年までウィーン・フィルハーモニー管弦楽団及びウィーン国立歌劇場管弦楽団でコンサートマスターを務めた。2000年よりニュルンベルク音楽大学ヴァイオリン科主任教授の重責を担う。ソリストや室内楽奏者として多彩なコンサート活動の傍ら積極的に後進の指導にあたっている。
  • セバスティアン・ゲーデ(チェロ)/写真左
    Sebastian Gaede

    983年ドイツ国内コンクール第1位1986年にはエドアルド・ゼーリング賞を受賞。1992年にハンブルク国立フィルハーモニー管弦楽団団員となり、2014年にNDRエルプフィルハーモニー管弦楽団に移籍した。
  • スイシュー・ゲーデ(ピアノ)/写真右
    Xuesu Gaede

    1978年より1984年まで北京中央音楽院で学び1987年よりベルリン芸術大学でクラウス・ヘルヴィグ教授の指導を受ける。ソリストとしてベルリン・フィルハーモニー・ホールでデビューの後は、ヨーロッパ、アメリカおよびアジアの国々で多くのコンサートに出演し、北京国際音楽祭、アレグロ・ヴィーヴォ、アジア音楽祭等に招かれ演奏する。